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顎関節症

治し方

アイコン治療までの過程

医者のいい加減な補綴治療で噛み合わせがおかしくなり、顎関節症に成ってしまった,カイロプラクターの,
治療までの過程とそこで気づいた事。

(ここに書かれている名称は架空の名前にしております。実際にあったとしても同一のお店ではありませんんでお間違えの無いように)


2014年の12月

しばらく歯のクリーニング等をしていなかったので、
点検をしてもらおうと、ドバイ駅に近いドバイ歯科に行きました。

若い先生が2〜3人でシフトを組んでいて助手も5〜6人いる,
割と新しい医院でした。

新しいだけに設備もきれいで最新型を取り揃えている感じでした。

レントゲンを撮り検査の結果、むかしに治療した詰め物の歯が再び虫歯になっているという事で、5本治療することになりました。


左の下の歯から始めて
左の小臼歯(手前にある2本の奥歯の事)を2本
その後右の下の歯を2本こちらは2番目の小臼歯と一番目の大臼歯
5本目に右上の一番奥の歯を治療
この5番目の歯を治療した後から異常が発生!

右のあごが口を開けた時にクリック音
ものを噛むときには右に流れてしまう感覚。
油断をすると横にずれて痛みが出てしまう状態になりました。

顎関節症の発症です






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アイコン治療のための考え方
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